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嵐大好き~特に大宮さんを贔屓にしています。
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2010年12月11日 (土) | 編集 |
いらっしゃませ~。
お立ち寄り頂きありがとうございます。

今日、本屋さんで別冊宝島 音楽誌が書かないJポップ批評
ジャニーズ超世代!「嵐」を呼ぶ男たち
という雑誌を見つけたので買ってみたよ。

巻頭企画
PART1.アニバーサリーの嵐
PART2.ミュージックの嵐
PART3.タレントの嵐

という構成になってます。

うんうんとうなずける文章がたくさんあって思わずアンダーラインを引いちゃいました

この前の10周年記念コンサートで、不覚にも涙が出ちゃったという記事。

デビュー曲の「A・RA・SHI」を、あえてデビュー当時のシースルー
衣装を着て歌ったんです。
それ見ながら改めて歌詞に耳を傾けた時に
<悲惨な時代だって言っちゃってる>っていうフレーズが突き刺さって。
ああ、10年前からそうだったんだな、と。
今、どんどん自殺者も増えてきて、抑圧や閉塞感が巣食う世の中で、
嵐は一抹の楽しさ、希望、夢というようなものをもたらす存在なんだと。
そういう、歯の浮くような役割を彼らは’引き受けた’んですよ。
<悲惨な時代>の中に<僕らはSuper Boy!>
と叫びながら10年前に登場して、今もその時と変わらぬテンションと
格好で歌ってるのを見た時に、僕はもう、たまらなかったですね。


と、この記事を読んでぐっとくるものがありました。

今アルバイトをしていて、今日は特に忙しくて周りの人もイライラしていて
自分も疲れて帰ってきて、嵐さんの記事を読んでいるだけで癒される。
嵐のファンでいて生活に潤いを与えてもらっているんだなぁと度々思う。

特に大野くんについての記事の中で
「自らが先頭に立ってグループを引っ張ると、自分色のグループになって
しまうが、自分がグループを支えるこkとによって、嵐5人色のグループ
になる」
・・・あまりにまっとうな、リーダーとしてのしたたかな自覚。
大野智という人はときどきこういう冷めた視点から物事を捉えるのである。
(バラエティではあんなにいじられキャラなのに)


と改めて大野くんの立ち位置を考えたり。

この雑誌読み応えたっぷりですよ~

ポチッとして頂けると感謝カンゲキ雨嵐

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